カテゴリー別3_もっと自由に大きな音で!OZIMAS Guitar Atelierのブログ リペア no..159.155.40.39.25もっと自由に大きな音で!OZIMAS Guitar Atelierのブログ    

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ノブを抜くだけ

ノブプラー
この手作り感あふれる物は何か…

非常に地味ですが私にとって使いやすい道具です。
何に使うのかというと…
ノブを抜くだけです。

「そんなもん引っ張れば抜けるだろ。」

というご意見もごもっともなのですが、簡単に抜けん物があるのも事実です。

そもそもノブは上には引っ張りにくい形の物がほとんどです。
古いノブはそもそも抜きにくい状態の物が多い事に加え
古いセルロイド素材のピックガードは非常にもろくなっている物が多く、グイグイやっていると力に耐えきれず木っ端みじんになりかねません…
あるいは、キチンと真っ直ぐ引っ張らないとポットの先端の切り欠きのある部分が折れたり。
その様な悲劇は嫌なのとグイグイ引っ張る労力が面倒臭いので道具を使います。

薄い尖がった方はノブの下に滑り込ませ、てこの原理でクイッと。
使用例1
ポットの軸に近い部分に力がかかるのでピックガードもしくは木部に対する負担が小さい、と私は思っています。
左右バランスをとって持ち上げるのでポット側の軸に対してもやさしく抜けます。

シーソー型も似たようなものです。
IMG_0817.jpg
撮影のために片手で支えていますが、本当は両手で。
こっちの方が力が入りやすいので、硬いノブにはこっちの方が良く効きます。


くだらないと言えばくだらないのですが、
要はギターもノブも傷つけずに素早く抜ければそれでいいのです。
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テーマ : 楽器
ジャンル : 音楽

ナットを作る

ギターのナットは消耗品です。
弾けば弾くほど摩耗してコンディションが変化していきます。
具体的には多くの場合溝の底面が摩耗して溝が深くなっていきます。
ナットは常に弦に接しているため実は結構頑張っている存在です。
溝が深くなるという事は解放弦でのローポジションの弦高が下がる事になります。
適正な深さよりも深くなると解放弦でのビビりに直結します。死活問題です。

Fender系ナット交換について

作業者によって様々な考え方ややり方があると思いますが、とりあえず私の作業をザックリと紹介いたします。

まず、古いナットを外さなければ話が始まりません。
ナットを外す
多くの場合、横からコツンと衝撃を加えるだけで外れます。
もちろんそううまくいかない事もあります。
ギブソン系の場合は指板側からヘッド側に向かってコツンと。(ナット周辺の塗装をすっ飛ばさないように事前に細工しています)
ギブソンのように指板の端の段差にナットがついている場合でもFenderのように溝にはまっている場合でも
ナットは通常ごく少量の接着剤で固定されています。

ガチガチに接着されていた方が弦振動を良く伝えそうな気がするかもしれませんが…
先にも示したようにナットは消耗品です。後々の交換が大前提になっています。
そのためガチガチに固定してしまうと交換の際に作業性が良くありません。
また、弦振動の面でから考えてもガッチリと接着する事よりも溝にピッタリと設置される事の方がよほど重要とも思えます。
溝の掃除
外したナット溝の掃除をします。
古い接着剤などが残っていると『百害あって一利なし』であると思いますのでここは丁寧に。
ノミやヤスリを使って異物を取り除きます。

ここは誤って溝の形を崩してしまわないように十分に注意を払います。
特にフレット側に削ってしまうと楽器としての設計を崩す方向になってしまいます。
(チューニングの問題で意図的にナット~1フレットまでを短く設計する考え方もあるようですが、あくまで計算ずくで管理された状況での話であって、不用意に溝の形を崩す事は不都合そのものです。)
この工程をおろそかにすると残念な結果を招きます。

未加工のナット
加工前のナットです。
直方体をしています。
このままでは縦・横・厚さいずれも相応しくありませんのでこれを加工してナットを作る事になります。
溝にはまるように
とりあえず溝にはまるように厚みを整えます。
平らな板にサンドペーパーを貼って削ります。
時々溝にはめて確認。
スコンと入ったのでは削りすぎですし、ググッと押しこむようでは大きすぎ。
プスッと入るくらいを目途に。
特にFender系のナットは緩いとグラグラしてトラブルの元。キツイと指板のヘッド側を割ったりしますので無理はできません。

底面のRをケガく
厚みが決まったら整形に入ります。
ナット溝底面のRをあらかじめ計測し、それに沿ったR面をつける必要があります。
先日も書きましたが、この際指板のRを参考にはしません。

ひとまずケガキ(下書き)をして明らかに不要な部分を切り落とします。
私はミニバンドソウで切っていますが糸鋸でもなんでも良いと思います。

最初からやすりで削るのは効率が良いとは思えないので私は好きではありません。ナット底面を整形
ノコでだいたいに切ったら今度は正確に整えます。
私はハードメイプルの端材で作った専用の冶具、というか板っ切れにヤスリを貼って擦り合わせてます。
私は個のような冶具を7.25”Rのほかに9.5”Rと10”Rを用意しています。

冶具の上部にはキチンとしたR面を整えていますので擦りつけているうちに正確にRをつける事が出来ます。
もちろん側面との直角ほ維持するように注意しなければこれまた残念な結果になります。
隙間がないか
Rが整ったら溝にはめてここまでの作業が適切に行われているかを確認。
隙間がないか、きつ過ぎないかを確認します。
ここまでだいたい5~10分くらい?

あらかた整形されたナット
その後ナット上面の不要な部分ををザックリと切り落とします。
後で整えるので本当にバッサリ。

同時にナットの長さというか横幅をネックに合わせて切って詰めます。
このサイド面に関しては後で触らなくても良いようにこの段階で目の細かいサンドペーパーで整えてます。
弦の間隔を設定
溝にはめてます。まだ接着していません

1弦と6弦の位置を決め、目立てヤスリで浅目に溝を切って弦を貼ります。
良さそうなら1弦と6弦の間に2~5弦の位置を決めて溝を同様に掘ります。
私は古いナットの溝の位置をコピーする方法は採用していません。
基本的に両脇の弦の位置を決めて、その間に弦を配置するようにしています。

間隔をきちんと測るのも大事ですが、見た目にも弦の間隔のバランスがとれるように注意が必要です。
ジャガーやムスタングのように細いナット幅を持ったギターでは特にレギュラーゲージ以上太さの弦を張った場合、5~6弦の間隔が狭くなりがちです。
ちなみに画像の布は弦を横に避けた時にヘッドの恥を傷つけたりしないように挟んでいるだけです。

1フレットとの隙間を確認
位置が決まったら溝の太さと深さが適正になるように溝を切っていきます。
2フレットと3フレットの間を押さえて弦と1フレットの間にできる隙間を確認しながらの作業になります。(画像中央の赤い丸の部分)
この部分にほんのわずかな隙間が残るように…

『適正な深さ』というものにはもしかしたら色々な考えがあるかと思いますが、ひとまず、ビビりを生じない範囲であれば低い方が良いと考えています。
反面、あまり攻めすぎるとナットの寿命が短くなってしまいます。(摩耗に対する削りシロが少なくなる)
なのでその辺は「ギリッギリまで攻めて」と言われない限り「わずか」にゆとりを持たせるようにしています。
ですが、「わずか」にしておかないとローフレットでの弦高に無用な高さが生じる事になり、音程面でもプレイアビリティーでも不利益が生じます。
この辺の加減が一番気を使うところであり、時間がかかるところでもあります。
できた
最後に、ナット上面を整えて磨き上げます。
Fender系ナットの場合、私はここでやっとナットを接着します。
ナットが接着された状態だと仕上げの磨きがやりにくいと思っているので…
(磨いてから溝をきれば先に接着しても問題は無いですけど、私はこの順番の方がやりやすいです。)
その後ふたたび弦を貼って溝と弦の間に不必要な摩擦が生じていないかをチェックし、必要に応じて微調整…

とまあこんな感じ。

…今更ながらこの記事はザックリし過ぎて肝心な部分が割愛されている気がします…。
まあそのうち。

テーマ : 楽器
ジャンル : 音楽

リッパーベースのロータリースイッチ

ロータリースイッチというのは他の5WAY/3WAYレバースイッチやトグルスイッチ、スライドスイッチ等と比べてそれほど一般的ではないように思います。
ポールリードスミスのギター等には使われているようですが・・・

理由として、直観的に操作しづらいのが原因の一つではないかと思います。
昔のテレビのチャンネルのように一定の数字に合わせるのが目的なら良いのですが、
少なくともギター・ベースに使われる場合に使われる場合はそれほどシンプルな選択肢ばかりではないのが実際ではないでしょうか。

かく言うリッパーベースにも、ピックアップセレクターとしてロータリースイッチが使われています。
各ポジションは
時計回りに
1 ブリッジ+ネックのシリーズ(直列)(インフェイズ)
2 ブリッジのみ
3 ブリッジ+ネックのパラレル(並列)(インフェイズ)
4 ブリッジ+ネックのシリーズ(アウトフェイズ

という選択肢になっています。
ネックポジションのみという選択肢は無いのが特徴でしょうか・・・

リッパーに限った事ではないですが、ロータリースイッチというのは説明されなきゃ判りにくい。
ストラト等なら見れば今どのポジションなのか判るのですが。
また、咄嗟にノブをひねって切り替えるという動作には向いていないのかもしれません。
その代り、工夫次第でかなりのバリエーションを持たせる事が出来るのが利点でしょう。
スイッチすらない物も沢山市民権を得ている(ジャズベやプレべとか)ので、ロータリーは曲によって音を使い分ける分には機能性に部があるかもしれません。


実際にロータリースイッチがどのような物なのか見てみます。
ロータリースイッチの概念図
上の図はリッパーについていた3回路4接点のロータリースイッチを図に書いてみた物です。(裏側から見たと思ってください。
右側は回路図で表した場合の図です。
大文字のA・B・Cであらわした部分が常に接している端子です
AからCまで3つの回路を持ち、それぞれに-1~-4まで4つの端子を持っています。
スイッチとして動く部分はオレンジ色で表しています。(濃いオレンジの部分が下の導体部分と接触して導通する仕組みになっています。)

ロータリースイッチ動作イメージ
ABCは互いにリンクして動作します。
1番のポジションではAはa-1と繋がっている事になります。
Bはb-1と、Cはc-1と繋がっています。
ノブを一段回すとAはa-2と繋がりa-1とは切り離されます。
以下、同様に4番目のポジションまで切り替わります。
右の回路図の方を見ると判りやすいかと思います。

単純なようで奥が深いスイッチの世界・・・

実際にリッパーの配線を行うと・・・
リッパー実体配線
いきなりごちゃごちゃしました。
(配線の色は私が勝手に色分けしたものです。実際に使われていた色とは異なります。)

Cの回路のc-1・c-2・c-4はどこにもつながっていません。Cはグラウンドに落とします。
実際にはCはスイッチの筐体とラグでつなげられています。スイッチ本体をグラウンドに落とすためです。
Bの端子から延びる線がボリュームやトーンに繋がっていきます。
ブリッジピックアップはアースとコールドの線をまとめてグラウンドへ落としますが、
ネックピックアップはアース以外のホットとコールドはいずれも回路のスイッチの端子に繋がっています。

このように結線する事でリッパーベースのサウンドバリエーション生まれます。
・・・ややこしいですね。



無事に回路が復帰したリッパーベース。


しかしここで問題が。
オーナー様が作成したピックガードにはトグルスイッチの穴があいているのですが
オリジナルのロータリースイッチとは取り付け穴の径が違うのです。
ロータリースイッチは径9.3mm。 トグルスイッチ用にφ12mmで空いています。
穴がガバガバ

このままではキチンと固定できないのでピックガードの破片で内径9.3外径12mmのブッシュを作成。
ブッシュでフォロー
これでしっかり固定できるようになりました。
ロータリースイッチはポットよりも動かす時の回転トルクが重いので、本体の固定は重要です。
本体がクルクル回ってまた線が切れたら大変ですし・・・

そんなこんなで作業完了
変色したノブと新品のノブ
最後に綺麗なアメ色に変色したオリジナルのノブ(画像上側の3つ)を移し替えて、完成。
(・・・完成の写真はありません。すみません。)

ギブソン リッパーベース

ギブソン リッパーベース
修理で預かっていたギブソンのリッパーベース。

1970年代のギブソンの意欲作ですね。
ニルバーナのベーシストのクリス・ノヴォセリックも使っていた記憶があります。
(ビデオでしか見た事ありませんが・・・)

音が出ないとのことでお預かり。

木っ端微塵のピックガードと満身創痍の電装系
ピックガードは激しい劣化によって完全に崩壊しています。(オーナー様が代理のピックガードを作りなおされたようです。)
電装系の錆び具合もかなりの物ですね・・・

リッパーのピックアップうらがわ
オリジナルのピックアップが乗っています。
裏側をみて初めて「面白い構造だな・・・」と見入ってしまいました。
分解困難なスタイルだったので解剖は断念。(あ、もちろんオーナー様の許可なく無暗に分解したりはしませんよ・・・でも見たかったなぁ~。)
でもおよその構造は見られました。コイルと磁石の関係が特・・・

修理前
本来はリッパーベースにはロータリースイッチが付いているのですが、
かなりくたびれていたため再利用をあきらめてトグルスイッチに交換されたようです。

今回の修理は電装系のチェックと修復。

古いパーツも全部あるとの事なので、そのロータリースイッチの再生も試みました。

通常はまず回路に問題が無いかをチェック。
そしてピックアップを回路から外してピックアップが生きているかをチェック。
そもそもピックアップが生きていれば、「音が出ない」という状態は改善可能なはずです。
この場合、すんなりとOK。 ピックアップ健在の様子。
ついでに2つのピックアップの位相もチェック。
ピックアップから延びるリード線の役割も確認しておきます。
この場合、黒・赤・オレンジの3本の線が出ていました。(シールドケーブルではありません)
黒・赤は信号線。オレンジはアースのようです。

確認したうえで・・・


続きは次回~

フレット打ち換えの時期

フレットは消耗品です。
エレキ・アコギを問わず、ギター・ベースを問わず、消耗します。
日々、金属の弦で押さえつけられてチョーキングなどでこすりつけられるのですから、ある程度当然と言えるでしょう。
やはり頻繁に弾かれるギター程顕著に摩耗し、頻繁に押弦されるポジションほど早く摩耗します。
ステンレスを使った弦はサビに強く、クリアで力強い高音域がありますが、その硬さゆえフレットをより摩耗させるようです。

摩耗したフレットは当然ですが高さが減ります。
高さが減ると摩耗していないフレットとの高低差が生じ、ビビりの原因にもなりますし、正確な音程も求められない可能性が出ます。
また、摩耗は緩いV字の溝状に生じる事が多いので、弦がはまってチョーキングが困難になってしまいます。

摩耗が進んだらフレットは回復が可能です。
可能性としては2通りあります。

1 フレットに十分な高さが残っている場合。『フレットのすり合わせ(レべリング)』という作業で回復する事が出来ます。(こちらも参照⇒「フレットのすり合わせって何?」
2 すでにフレットに十分な高さが残っていない場合。『新しいフレットの打ち換え(リフレット)』が必要になります。

1の「すり合わせ」は各フレットの頂点の高さを、低いフレット(ポイント)に合わせて削ってそろえるという手法です。
そうする事によってビビり等の問題を改善し、なめらかなフレット上面を形成する事によってスムーズなチョーキング等、弾き心地を改善する事が出来ます。
また、フレットの摩耗以外にも『ビビり改善』やネックの反りをフォローするために行われたりもします。

2の「打ち換え」はすり合わせでは無理な場合に、古いフレットを抜いて新たにフレットを打ちこむ方法です。

当然ですが、『打ち換え』は『すり合わせ』よりもコストがかかります。


ところで、「フレットの打ち換え時期(すり合わせ時期)はどのくらいですか?」という質問をいただく事があります。

極論ですが、ご自身が弾いている時に問題が生じていれば『必要』。問題が何も生じていなければ『不要』という判断でもいいのではないでしょうか?
勿論摩耗のスピードは人によって異なりますし、感じ方も様々です。
一見摩耗しているが、演奏性や音程に何の疑問も感じていないのであれば今のところ不要。
『不満』を感じた、あるいは感じそうなら、我慢していても改善の可能性は無いので必要という事です。


摩耗したフレット
上の画像は摩耗したフレットの例です。
1960年代製と思われるギブソンのギターです。
ローポジションのコードを多用するために局所的に激しい摩耗が見られます。
もうチョーキングなんかできません。
指板にも摩耗が見られます。長年のプレイに耐えてきたフレットと指板にはある種の渋さも感じさせますが・・・。
単純に『弾きにくい』という理由でのリフレットになりました。
フレット自体に高さが残っておらず、すり合わせでは無理でした。

使いこまれたギターでしたが、新たにフレットを打ってさらに長くオーナー様の相棒として活躍してくれる事でしょう。


当工房ではフレット周りの作業を承っております。

フレットすり合わせ:6000円~(フレット再整形・ロッド調整・ナット溝調整含む)
フレットサイドのスムージング加工:2500円~
ボルトオンネックギターのフレット打ち替え:13000円~(フレット代込み。塗装指板は要相談。フレットすり合わせ。ナット交換含む)
セット・スルーネックのフレット打ち替え:16000円~(フレット代込み。塗装指板は要相談。フレットすり合わせ。ナット交換含む)
フレットの高さ・幅等・種類も各種ご用意できますのでお問い合わせください。

上記作業には作業の性質上、新しい弦が必要です。
その場合はあらかじめご連絡いたしますのでお気に入りの弦をご用意ください。
まことに申し訳ありませんが当工房には基本的に弦の在庫はご用意しておりません。
ご指定の物を取り寄せる事は出来ますが、ご自身でご用意された方が安い事も多いかと存じますのでご理解ください。
また、フレットすり合わせの際にはトラスロッド調整・ナット溝の再調整などが必然的に必要です。
打ち換えの場合は基本的にナットも交換する事が必要になります。

ギターの状態によってはお受けしかねる事もございますので悪しからずご了承ください。

また、ホームページもご参照ください。
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ozimas

Author:ozimas
愛知県一宮市の木曽川近くにあるギター工房。
ギター・ベースの製作・修理をしてます。
このブログはギター・ベースに関した役に立つ話題や役に立たない話題を中心に思いつくままに書いていこうと思います。(不定期)

ご意見、ご質問、お問い合わせ等は

ozimasguitar@gmail.com

まで。



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